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トランスバード株式会社
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Webユーザビリティ評価


Webサイト改善・活用をサポートいたします

Webサイトを公開しているが、いまいち効果がない、どのように活用したらよいのかわからないなどの問題を抱えていませんか? Webサイトを客観的な視点から診断し、サイトを見直すことによって、下記のような効果が見込めます。
アクセス率アップ
営業効率
新規顧客開拓など
使い勝手アップ
業務効率アップ
購買サイトや各種手続きを
オンラインで行うユーザーが増加
こんな評価方法があります

■ヒューリスティック評価

対象サイトの目的に基づき、80項目以上あるJIS規格より診断項目を作成し、専門家による診断を行います。 同項目を利用して競合サイトとの比較調査も可能です。貴社サイトの強みと弱みを分析し、グラフにてご提案いたします。

■ユーザビリティテスト

被験者に実際の画面でタスク(課題)を与え、操作をしてもらいます。 その所要時間や被験者の行動、発話を記録、観察し、分析する事によって、課題点を探ります。

■定量アンケート

被験者に実際のサイトを閲覧/利用した上でアンケートに答えてもらいます。 アンケート結果を集計・分析し、ユーザニーズを探ります。
《 各調査方法の特徴 》
調査方法 コスト 調査
期間
発見 メリット デメリット
ヒューリスティック評価

簡単にサイトの長/短所を把握できる。

専門家が行うため、 試作品など守秘性の 高い製品でも安心して調査が行える。

実際のユーザニーズ を探る事ができない。

ユーザビリティ
テスト

実際のユーザ行動より、新たな発見を得る事ができる。

結果の背景を深堀りして聞くことができる。

コストと時間がかかる。

定量アンケート

数量的に比較する事ができ、分析に最適。

ターゲット層の選別が可能。

調査表での質問内容 しか聞くことができない。

※調査目的により、上記より最も適した方法をご提案させていただきます。 お気軽にお問合せ下さい。

【最近の実績】

・ 自治体Webサイト評価
・ Webアプリケーションユーザインターフェース評価
・ オンラインショップユーザビリティ調査
・ Eラーニングシステムユーザビリティ調査
・ 公共団体サイトについてのアンケート調査
料金、その他詳細につきましてはフォームよりお気軽にお問合せください。
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